世界を相手取る

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インターネットカジノで英語が必要なのか?あった方が良いです。登録からカジノゲームルールの紹介、サポートへの問い合わせすべて英語ができる方がスムーズに対応してもらえるケースが多いからです。さらにはライブゲームっていうブラックジャックやルーレットを生のディーラーと対戦するモードがインターネットカジノにはあるのですがこれが非常に面白い。なんとチャットでコミュニケーションを図りながらインターネット上でカジノができてしまうのです。ということは英語ができなければ、話になりません。カジノディーラーである彼女らは大抵イギリスのスタジオからライブで対戦してくれるのですが、おそらくイギリス人なんでしょう。最近はアジアのフィリピンやベトナムあたりもスタジオとなっており、結局英語圏なわけです。 さらにはインターネットカジノのメリットであるトーナメントなんかは外人と対戦するわけで…。でもこれは英語は必要ありません。 さらに言うなればマネーブッカーズ、今で言うとスクリルという決済会社があるのですが日本語に対応していないので英語ができるのであれば口座開設も余裕です。インターネットカジノって入金・出金に苦労するし、日本語対応のネッテラーだけに頼っているとリスクも分散化できませんし。インターネットカジノは英語がしゃべれるべきである。そして世界を相手取るともう制覇も近いんじゃないんでしょうか?